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ジャルパック、インドを訪問する商品「インドへ行かなきゃ!」を発売
ジャルパックは、10月28日からの日本航空成田=デリー線毎日運航を記念し、昨今観光需要が高まりつつあるインドを訪問するスペシャル商品「インドへ行かなきゃ!」を発売する。
http://www.mylifenote.net/006/post_2564.html
5000年の歴史と10億の人々の多様な価値観と生き方が、混沌と喧騒の世界を紡ぎだすインド。今回の商品では、この神々が交錯する悠久の国を訪ねる。じっくりと首都デリーの1都市に滞在するコースや、人気ルートのデリー・アグラ・ジャイプールを周遊する定番コースに加え、新コースとして、ヒンドウー教の聖地ベナレスなど北インド周遊、ヨガの聖地リシュケシュに滞在し「アナンダ・イン・ザ・ヒマラヤ」に宿泊、スリランカ航空で行く南インド周遊の旅など、初心者からインドのリピーターの人向けにバラエティーあふれる商品ラインアップを用意する。
「気軽にデリー5日間」では、デリー1都市にじっくり滞在し、滞在中自由なフリープランとなっている。
「定番の人気コース世界遺産“ゴールデン・トライアングル”デリー・アグラ・ジャイプール5日間」では、アグラ城、タージ・マハル、ファテプール・シクリなど人気の5つの世界遺産をめぐるデリー・アグラ・ジャイプールの3都市を周遊。
「見所満載!ヒンドゥー教の聖地ベナレスと北インドの5つの世界遺産をめぐる旅7日間」では、北インドの壮麗な5つの世界遺産をめぐる。ヒンドゥー教徒が死ぬまでに一度は訪れたいと願う最大の聖地、古代都市ベナレス(ヴェラナシ)。国内でも最も神聖な川といわれるガンジス川は、ベナレスが最も神聖とされている。そのガンジス川を遊覧し、沐浴風景を見物や、毎日行われる儀式“アールティ”を見物。また “母なるインド”を意味するヒンドゥー教の寺院バーラト・マータ寺院、ブッダが初めて説法をしたという仏教の聖地サールナートを訪れる。
「ヨガの聖地を訪ねる アナンダ・イン・ザ・ヒマラヤに泊まる リシュケシュとデリー6日間」で滞在する、ヒンドゥー教徒にとって聖なる巡礼の町リシュケシュは、町の真中を流れるガンジス川を中心に広がっており、ヨガ・アシュラム(ヨガや瞑想などをする施設)、ヒンドゥー寺院や沐浴の場所が点在。19世紀に、この地を治めるマハラジャの宮殿を改築して建てられた高級スパ・リゾート「アナンダ・イン・ザ・ヒマラヤ」に宿泊。神聖な空気に包まれてラグジュアリー・ヨガが楽しめる。
「スリランカ航空で行く 南インド周遊8日間」では、南インドの玄関チェンナイに滞在。1639年にイギリスの東インド会社が商館を建て始めた街で、イギリス統治下でインドにおける最初の要塞もでき、インド東岸の貿易の拠点として発展してきた。チェンナイから南60kmに位置するマハーバリプラムは、宗教建築や芸術を語るにおいて重要な町で世界遺産にも指定されている。ヒンドゥー教の聖地、インド大陸最南端の岬コモリン岬では、海に沈む美しい夕日と翌朝海から登る日の出を鑑賞。ジャングルの中を、水郷地帯を小船で巡るバック・ウォータークルーズは、南国情緒をたっぷり味わえるという。さらに、きらびやかな衣装や独特のメイク、情熱的な音楽と歌声が繰りなす伝統舞踊鑑賞ありと盛りだくさんの内容で南インドを旅する。
[旅行代金]
気軽にデリー5日間:12万9800円~30万6800円
ヨガの聖地を訪ねる アナンダ・イン・ザ・ヒマラヤに泊まる リシュケシュとデリー6日間:24万9800円~41万6800円
見所満載!ヒンドゥー教の聖地ベナレスと北インドの5つの世界遺産をめぐる旅7日間
スタンダード:20万4800円~37万5800円
デラックス:23万4800円~40万5800円
ヨガの聖地を訪ねる アナンダ・イン・ザ・ヒマラヤに泊まる リシュケシュとデリー6日間:24万9800円~41万6800円
スリランカ航空で行く 南インド周遊8日間:21万9800円~35万1800円
[期間]10月15日~2008年3月31日
[出発地]東京(成田)
ジャルパック=http://www.jalpak.co.jp/
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